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今日のスポーツ 

海外サッカー日本代表

中田英寿:FA杯4回戦アーセナル戦先発フル出場。1-0勝利。
中村俊輔:ダンディー・ユナイテッド戦先発。1アシスト。3-3引き分け
大黒将志:出場登録の関係でベンチ入りできず。
平山相太:フェイエノールト戦先発。0-4敗戦。
稲本潤一:サンダーランド戦先発。0-1敗戦。
大久保嘉人:バルセロナ戦先発フル出場。0-3敗戦。
高原直泰:ニュルンベルク戦先発。1-2敗戦。
松井大輔:トゥールーズ戦先発。1アシスト。1-1引き分け。
最近日本人選手の活躍はあまりぱっとしないような気がします。

安定しているのは中村・稲本・平山の3人ですね。

今年はワールドカップがあるのに…

やっぱり海外のクラブチームで他の国の選手に勝って試合に出るというのは

まだ難しいことなんですかね?

中田・中村がイタリアで成功したんですけど

それは日本でもトップ中のトップだけなんですかね?

と思い始めました。

しか~し!!頑張ってもらいたいですなぁ。
1月30日のNBA

ホークス 120 - 101 ニックス
☆ホークス・スタメン      ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ジョッシュ・スミス     9     4      1
 F:アル・ハリントン     26    10      3
 C:ザザ・パチューリア     5     5      0
 G:ロイヤル・アイビー     0     1      0
 G:ジョー・ジョンソン    24     1      4

☆ニックス・スタメン       ポイント  リバウンド  アシスト
 F:マリーク・ローズ       8     2      3
 F:モーリス・テイラー      6     2      1
 C:エディ・カリー       14     6      0
 G:ステフォン・マーブリー    8     1      4
 G:クェンティン・リチャードソン 2     2      2

ボブキャッツ 91 - 103 キャバリアーズ
☆ボブキャッツ・スタメン      ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ジュメイン・ジョーンズ    11     4      2
 F:メルビン・イーライ      12     4      2
 C:プリモーシュ・プレゼック    9     3      1
 G:ブレビン・ナイト        7     3     14
 G:レイモンド・フェルトン     3     0      1

☆キャバリアーズ・スタメン     ポイント  リバウンド  アシスト
 F:レブロン・ジェイムズ     30     6      6
 F:ドリュー・グッデン       1    12      1
 C:ジドリューナル・イルゴウスカス19     5      1
 G:エリック・スノウ        2     4      7
 G:アレキサンダー・パブロビッチ  7     1      2

ヒート 118 - 114 クリッパーズ
☆ヒート・スタメン      ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ジェイムズ・ポージー  17     4      1
 F:ウドニス・ハムレス   14     3      4
 C:シャキール・オニール  25     8      2
 G:ゲイリー・ペイトン   19     6      7
 G:ドウェイン・ウェイド  28     3     11

☆クリッパーズ・スタメン   ポイント  リバウンド  アシスト
 F:クイントン・ロス     2     1      0
 F:エルトン・ブランド   31     6      4
 C:クリス・ケイマン     4     3      0
 G:カッティーノ・モブリー 28     4     11
 G:サム・カセール     18     4      7

ホーネッツ 94 - 93 バックス
☆ホーネッツ・スタメン    ポイント  リバウンド  アシスト
 F:デズモンド・メイソン  12     5      5
 F:デイビッド・ウェスト  24    15      1
 C:PJ・ブラウン      8    12      3
 G:クリス・ポール     16     3      9
 G:カーク・スナイダー    8     0      1

☆バックス・スタメン    ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ボビー・シモンズ    13    3      1
 F:アンドリュー・ボガット 13    7      3
 C:ジャマール・マグロール 12    9      0
 G:TJ・フォード     16    2      4
 G:マイケル・レッド    32    6      2

ティンバーウルブズ 110 - 85 セルティックス
☆ウルブズ・スタメン    ポイント  リバウンド  アシスト
 F:トレントン・ハッセル 12     2      1
 F:ケビン・ガーネット  15     9      1
 C:エディ・グリフィン  12     7      0
 G:R・DAVIS     9     5      5
 G:マルコ・ヤーリッチ   4     2      3

☆セルティックス・スタメン   ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ポール・ピアース     21     4      1
 F:レイフ・ラフレンツ     4     6      1
 C:ケンドリック・パーキンス  3     4      1
 G:ウォーリー・ザービアック 22     3      3
 G:デロンテ・ウェスト    12     1      4

グリズリーズ 86 - 77 ロケッツ
☆グリズリーズ・スタメン    ポイント  リバウンド  アシスト
 F:シェーン・バティエー   12     3      2
 F:パウ・ガソル       16    11      5
 C:ロレンゼン・ライト     6     8      1
 G:エディー・ジョーンズ    5     3      2
 G:C・ATKINS     19     3      3

☆ロケッツ・スタメン      ポイント  リバウンド  アシスト
 F:トレイシー・マクグレディ 23    10      6
 F:ジュワン・ハワード    18     7      3
 C:ヤオ・ミン        15     8      1
 G:デイビッド・ウェズリー   6     1      1
 G:レイファー・アルストン   7     6      7

ジャズ 70 - 79 スパーズ
☆ジャズ・スタメン      ポイント  リバウンド  アシスト
 F:アンドレイ・キリレンコ 10    10      2
 F:メメット・オコワー    9     8      0
 C:ジャロン・コリンズ   15    10      2
 G:キース・マクロード   10     2      3
 G:ゴーダン・ギリチェック  4     1      1

☆スパーズ・スタメン     ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ブルース・ボウエン   13     3      0
 F:ティム・ダンカン    19     8      3
 C:ラショー・ネステロビッチ 0     2      0
 G:トニー・パーカー    17     4      6
 G:エマニュエル・ジノビリ 10     3      4

スーパーソニックス 111 - 116 トレイルブレイザーズ
☆ソニックス・スタメン       ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ラシャード・ルイス      27     4      5
 F:ウラジミール・ラドマノビッチ  5     2      2
 C:ロバート・スイフト       9     7      0
 G:レイ・アレン         26     2      3
 G:ルーク・リドナー       14     4     10

☆ブレイザーズ・スタメン    ポイント  リバウンド  アシスト
 F:ビクター・カリャッパ    6     4      1
 F:ザック・ランドルフ    32     9      0
 C:ジョエル・プリズビラ   13     8      4
 G:スティーブ・ブレイク    9     1      7
 G:ファン・ディクソン    15     2      4


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1月29日のNBA 

デトロイト・ピストンズは本拠地ザ・パレス・オブ・オーバンヒルズでロサンゼルス・レイカーズと対戦。ラシード・ウォレスを筆頭に先発全員が二桁得点するバランスの取れた攻撃を見せ、102対93で勝利し11連勝を飾った。

 56対47で前半を折り返したピストンズは、第3Q残り10分26秒で7点差まで詰め寄られたが、ここから20-6の猛攻で、このQ残り2分59秒で78対57と21点リード。この後も危なげない試合運びで快勝した。

 ピストンズはウォレスが24得点、8リバウンドした他、リチャード・ハミルトンが20得点、テイショーン・プリンスも19得点を記録、ベン・ウォレスも14得点、13リバウンドとダブルダブルを達成した。ハミルトンは「(僕たちには)5人のスーパースターがいるということ。1試合平均30得点の選手を作ろうとすればできるけど、僕らの目標は優勝だからね」。コービー・ブライアント頼みのレイカーズを皮肉るようなコメントで締めくくった。

 一方のレイカーズは、そのブライアントが39得点、クリス・ミームが16得点、14リバウンドを奪取。しかし第1Q序盤に2点リードした以外は、終始ピストンズに試合を支配された。

キャバリアーズ 113 - 106 サンズ

☆キャバリアーズ・スタメン      P  R  A  
 F:レブロン・ジェームズ      44 11  7   
 F:ドリュー・グッデン        5 10  0  
 C:ジドリューナス・イルゴウスカス 10  5  3
 G:エリック・スノウ         4  2  3
 G:アレキサンダー・パブロビッチ  15  3  1

☆サンズ・スタメン
 F:ボリス・ディーオウ        8  6  3
 F:ショーン・マリオン       22  7  2
 C:カート・トーマス         7  5  2
 G:スティーブ・ナッシュ      24  5  6
 G:リーアンドロ・バーボーサ     7  2  8
 
バックス 83 - 79 セルティックス

☆バックス・スタメン         P  R  A
 F:アンドリュー・ボガット      4  6  6
 F:ボビー・シモンズ        11  6  0
 C:ジャマール・マグロール     10 10  0
 G:TJ・フォード         15  7  8
 G:マイケル・レッド        21  3  3

☆セルティックス・スタメン
 F:レイフ・ラフレンツ        6 10  2
 F:ポール・ピアース        18  6  6
 C:ケンドリック・パーキンス     8  9  1
 G:ウォーリー・ザービアック    20  3  3    
 G:デロンテ・ウェスト        9  5  2

ロケッツ 95 - 101 ヒート

☆ロケッツ・スタメン         P  R  A
 F:トレイシー・マクグレディ    37 12  6
 F:ジュワン・ハワード       10  1  0
 C:ディケンベ・ムトンボ       2  4  2
 G:レイファー・アルストン     26  7  3
 G:デイビット・ウェズリー      7  2  2

☆ヒート・スタメン
 F:ジェイムズ・ポージー       6  6  2     
 F:ウドニス・ハムレス        9  9  1
 C:シャキール・オニール      24 14  1
 G:ゲイリー・ペイトン       12  5  6    
 G:ドウェイン・ウェイド      32  6  9

マジック 81 - 89 76ers

☆マジック・スタメン         P  R  A
 F:ヒドゥー・ターコルー      15  6  4
 F:ドワイト・ハワード       14 11  1
 C:トニー・バティー        10  5  0
 G:デショーン・スティーブンソン  13  5  2
 G:スティーブ・フランシス     22 10 10

☆76ers・スタメン
 F:ジョン・サルモン        17  6  6     
 F:クリス・ウェバー        18  5  8
 C:サミュエル・ダレンパート    15  8  0
 G:アンドレ・イグドーラ       8  5  3    
 G:ケビン・オードリー       12  5  2

ピストンズ 102 - 93 レイカーズ

☆ピストンズ・スタメン         P  R  A
 F:テイショーン・プリンス      19  3  6
 F:ラシード・ウォーレス       24  8  5
 C:ベン・ウォーレス         14 13  2
 G:リチャード・ハミルトン      20  3  3
 G:チャウンシー・ビラップス     10  4  6

☆レイカーズ・スタメン
 F:ラマー・オドム           9  8  3     
 F:クワミ・ブラウン          2  4  1
 C:クリス・ミーム          16 14  1
 G:コービー・ブライアント      39  6  3
 G:スマッシュ・パーカー        9  5  1

ラプターズ 124 - 123 キングス

☆ラプターズ・スタメン         P  R  A
 F:ジェイレン・ローズ        13  2  3
 F:クリス・ボッシュ         21  9  3
 C:ポップ・ソウ            2  1  0
 G:モーリス・ピーターソン      23 10  4
 G:マイク・ジェイムズ        22  6  4

☆キングス・スタメン
 F:ケニー・トーマス         16 11  3     
 F:ロン・アーテスト         24  9  3
 C:ブラッド・ミラー         19 10  4
 G:ケビン・マーティン        12 10  0
 G:マイク・ビビー          42  3  3

ちょっとピストンズが強すぎるんですよね!!

今シーズンまだ5敗しかしてないんですから!!

バランスがいいんですよね。

やっぱり1人のスーパースターに頼ると安定感がない気がします。

サッカー 

来シーズンからの浦和レッズの新規加入メンバーが発表された。

前C大阪元日本代表FW黒部・前東京VDF相馬・前東京VFWワシントン。

さらにフェイエノールトから小野が復帰した。

これだけのメンバーを揃えたのだから目標は3冠らしい。

当然と言えば当然かも。

去年のメンバーのままのFWなら田中・永井・岡野・マリッチ

これに黒部とワシントンが加わるので誰がスタメンなのか…

MFも山田・三都主・ポンテ・鈴木・長谷部・堀之内・酒井など

これに小野が加わるわけだからかなり攻撃陣は強いイメージです。

全員が怪我もなくいけば間違いなく3冠でしょう。



今日のニュースでFIFAが「W杯ベスト・ヤングプレイヤー賞」候補を

発表し、平山が選ばれたと。

代表入りもしていない平山が選ばれたのは驚きです。

イングランドのルーニー、アルゼンチンのメッシ、ポルトガルのロナウド

らと共に選ばれたわけなんで凄いです!!

でもW杯に出られなかったら意味ないんですけどね。

FIFAが認めたぐらいなんでジーコにはあと9試合あるテストマッチで

試してもらいたいです。







サッカー日本代表 

スポーツ報知のジーコ・ジャパンについてという読者アンケートで、

フォーメーションやメンバーについての回答がありました。

最終ラインは3バックか4バックかという問題について。

アンケートでは3バック44・69%、4バック20・74%。

個人的には俺も3バック支持です。

見ていて安定しているのは3バックかなと。

4バックは攻撃の幅は広がる気がしますが、両サイドの守備が弱い気がします。

今年がワールドカップイヤーなので試している場合ではないと。

で、個人的に内定しているメンバーは

FW:大黒・高原・柳沢
MF:中村・中田英・小野・稲本・松井・小笠原・遠藤・福西・加地
   三都主
DF:宮本・中沢・田中・松田・坪井
GK:川口・楢崎・土肥

という感じかなと思います。

個人的なスタメンは3-5-2で、

FW:大黒・平山
MF:中村・中田・松井・小野・稲本
DF:宮本・中沢・松田
GK:川口

です。やっぱり一番悩むのはFWです!

誰も点を取れない!!というのがありますから。

高原と柳沢はクラブチームの試合に出られてないので不安です。

ホントは平山ではなく久保がいいんですけど体調がどうなるか…

という点から大黒と平山にしました。

MFはほぼ固定かなと。

中村・中田・小野ははずせないなと思います。

しかし、中田と小野は試合に出ていないので不安ではあります。

左サイドは松井がいいなと思いました。

ルマンでの活躍は素晴らしいですし、代表戦でも良かったです。

ボランチの一角は稲本か福西かですね。

稲本はクラブチームでスタメンを勝ち取り、攻撃性が魅力です。

福西は守備力の高さと、高さです。

ん~悩む…

DFは宮本・中沢は不動です。

もう一人はぜひ松田を!!

松田の身体能力の高さに期待です!!ちょっと攻撃に出過ぎると危険ですが…

GKは川口も不動ですね。DFとのコンビネーションが大事かなと。

土肥も見てみたいんですけどね。

とまぁかなり個人的な意見なんですけどね。

ブラジルと同じ組になったのはおもしろいですね。

俺の優勝候補はブラジルです。攻撃力が桁違いかなと。

ロナウジーニョ・ロナウド・アドリアーノ・ロビーニョ・カカ等々。

どういうスタメンでくるのかっていうのも楽しみです。

オーストラリア・クロアチアもかなり強いと思います。

現実は3連敗の可能性もある気がしますけど……

ぜひ日本には2連勝してもらいたいです!!

予想は1勝2分です。


スポーツ 

さぁ9回裏2アウト満塁!!

得点は4対5とジャイアンツ一打逆転サヨナラのチャンス!!

ここでお~っとやはり長嶋監督が出てきました。

「ん~代打元木!!」

というわけでこんばんわ☆

最近のスポーツ界はいろんな話がありますね。

俺はだいたいのスポーツをまあ広く浅くじゃないですけど見てますね。

よく見るのは「サッカー」「バスケ」「野球」「競馬」ですね。

「競馬」は中学ぐらいから「ダビスタ」の影響で見てますね。

「ダビスタ」は「ダービースタリオン」のことで

競走馬育成シュミレーションゲームです。

学生時代にやってたにも関わらず毎日やってました。


ということで今日は2005年度「競馬」についてです。

出だしは野球なんですけど…まぁいっか。

去年はなんといっても「ディープインパクト」です!

無敗の3冠は凄かった!!

日本ダービーの時が1番強かったように思います。

有馬記念で負けたのは残念でしたけどまあしょうがないなって感じでした。

来年は天皇賞・春を目指すみたいなんでぜひ勝って海外に行って欲しいです。

しかし最近の馬は怪我や病気で引退が早いですね。

4歳の時期にはもう引退なんて多いですから…

テイエムオペラオー」や「スペシャルウィーク」みたいにずっと活躍して欲しいです。

なんで「ディープ」にはかなり期待します!!

怪我とか病気とかにならないといいです。



2005年度JRA賞

・年度代表馬      ディープインパクト
・最優秀2歳牡馬    フサイチリシャール
・最優秀2歳牝馬    テイエムプリキュア
・最優秀3歳牡馬    ディープインパクト
・最優秀3歳牝馬    シーザリオ
・最優秀4歳以上牡馬  ハーツクライ
・最優秀4歳以上牝馬  スイープトウショウ
・最優秀父内国産馬   シーザリオ
・最優秀短距離馬    ハットトリック
・最優秀ダートホース  カネヒキリ
・最優秀障害馬     テイエムドラゴン







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